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2014年2月2日日曜日

マララ・ユスフザイ­(Malala Yousafzai)

親愛なる少年少女のみなさん、私たちは今もなお何百万人もの人たちが貧困、不当な扱い、そして無学に苦しめられていることを忘れてはいけません。何百万人もの子どもたちが学校に行っていないことを忘れてはいけません。少女たち、少年たちが明るい、平和な未来を待ち望んでいることを忘れてはいけません。
無学、貧困、そしてテロリズムと闘いましょう。本を手に取り、ペンを握りましょう。それが私たちにとってもっとも強力な武器なのです。
1人の子ども
1人の教師
1冊の本
そして1本のペン
それで世界を変えられます。
教育こそがただ一つの解決策です。エデュケーション・ファースト(教育を第一に)。

〈抜粋〉


〈全文〉


慈悲深く慈愛あまねきアッラーの御名において。
パン・ギムン国連事務総長、ブク・ジェレミック国連総会議長、ゴードン・ブラウン国連世界教育特使、尊敬すべき大人の方々、そして私の大切な少年少女のみなさんへ、アッサラーム・アライカム(あなたに平和あれ)。
今日、久しぶりにこうしてまたスピーチを行えてとても光栄です。このような尊敬すべき人たちと共にこのような場にいるなんて、私の人生においても、とてもすばらしい瞬間です。そして、今日、私が故ベナジル・ブット首相のショールを身にまとっていることを名誉に思います。
どこからスピーチを始めたらいいでしょうか。みなさんが、私にどんなことを言ってほしいのかはわかりません。しかしまずはじめに、我々すべてを平等に扱ってくれる神に感謝します。そして、私の早い回復と新たな人生を祈ってくれたすべての人たちに感謝します。
私は、みなさんが私に示してくれた愛の大きさに驚くばかりです。世界中から、温かい言葉に満ちた手紙と贈り物をもらいました。それらすべてに感謝します。純真な言葉で私を励ましてくれた子どもたちに感謝します。祈りで私を力づけてくれた大人たちに感謝します。私の傷を癒し、私に力を取り戻す手助けをしてくれたパキスタン、イギリス、アラブ首長国連邦の病院の看護師、医師、そして職員の方々に感謝します。
国連事務総長パン・ギムン氏のGlobal Education First
Initiative(世界教育推進活動)と国連世界教育特使ゴードン・ブラウン氏と国連総会議長ブク・ジェレミック氏の活動を、私は全面的に支持します。みなさんのたゆまないリーダーシップに感謝します。みなさんはいつも、私たち全員が行動を起こすきっかけを与えてくれます。
親愛なる少年少女のみなさんへ、つぎのことを決して忘れないでください。マララ・デーは私一人のためにある日ではありません。今日は、自分の権利のために声を上げる、すべての女性たち、すべての少年少女たちのためにある日なのです。
何百人もの人権活動家、そしてソーシャルワーカーたちがいます。彼らは人権について訴えるだけではなく、教育、平和、そして平等という目標を達成するために闘っています。
何千もの人々がテロリストに命を奪われ、何百万もの人たちが傷つけられています。私もその1人です。
そして、私はここに立っています。傷ついた数多くの人たちのなかの、一人の少女です。
私は訴えます。自分自身のためではありません。すべての少年少女のためにです。
私は声を上げます。といっても、声高に叫ぶ私の声を届けるためではありません。声が聞こえてこない「声なき人々」のためにです。それは、自分たちの権利のために闘っている人たちのことです。平和に生活する権利、尊厳を持って扱われる権利、均等な機会の権利、そして教育を受ける権利です。
親愛なるみなさん、2012年10月9日、タリバンは私の額の左側を銃で撃ちました。私の友人も撃たれました。彼らは銃弾で私たちを黙らせようと考えたのです。でも失敗しました。私たちが沈黙したそのとき、数えきれないほどの声が上がったのです。テロリストたちは私たちの目的を変更させ、志を阻止しようと考えたのでしょう。しかし、私の人生で変わったものは何一つありません。次のものを除いて、です。私の中で弱さ、恐怖、絶望が死にました。強さ、力、そして勇気が生まれたのです。
私はこれまでと変わらず「マララ」のままです。そして、私の志もまったく変わりません。私の希望も、夢もまったく変わっていないのです。
親愛なる少年少女のみなさん、私は誰にも抗議していません。タリバンや他のテロリストグループへの個人的な復讐心から、ここでスピーチをしているわけでもありません。ここで話している目的は、すべての子どもたちに教育が与えられる権利をはっきりと主張することにあります。すべての過激派、とりわけタリバンの息子や娘たちのために教育が必要だと思うのです。
私は、自分を撃ったタリバン兵士さえも憎んではいません。私が銃を手にして、彼が私の前に立っていたとしても、私は彼を撃たないでしょう。
これは、私が預言者モハメッド、キリスト、ブッダから学んだ慈悲の心です。
これは、マーティン・ルーサー・キング、ネルソン・マンデラ、そしてムハンマド・アリー・ジンナーから受け継がれた変革という財産なのです。
これは、私がガンディー、バシャ・カーン、そしてマザー・テレサから学んだ非暴力という哲学なのです。
そして、これは私の父と母から学んだ「許しの心」です。
まさに、私の魂が私に訴えてきます。「穏やかでいなさい、すべての人を愛しなさい」と。
親愛なる少年少女のみなさん、私たちは暗闇のなかにいると、光の大切さに気づきます。私たちは沈黙させられると、声を上げることの大切さに気づきます。同じように、私たちがパキスタン北部のスワートにいて、銃を目にしたとき、ペンと本の大切さに気づきました。
「ペンは剣よりも強し」ということわざがあります。これは真実です。過激派は本とペンを恐れます。教育の力が彼らを恐れさせます。彼らは女性を恐れています。女性の声の力が彼らを恐れさせるのです。
だから彼らは、先日クエッタを攻撃したとき、14人の罪のない医学生を殺したのです。
だから彼らは、多くの女性教師や、カイバル・パクトゥンクワやFATA(連邦直轄部族地域/パキスタン北西部国境地帯)にいるポリオの研究者たちを殺害したのです。
だから彼らは、毎日学校を破壊するのです。
なぜなら、彼らは、私たちが自分たちの社会にもたらそうとした自由を、そして平等を恐れていたからです。そして彼らは、今もそれを恐れているからです。
私たちの学校にいた少年に、あるジャーナリストがこんなことを尋ねていたのを覚えています。「なぜタリバンは教育に反対しているの?」。彼は自分の本を指さしながら、とてもシンプルに答えました。「タリバンはこの本の中に書かれていることがわからないからだよ」
彼らは、神はちっぽけで取るに足りない、保守的な存在で、ただ学校に行っているというだけで女の子たちを地獄に送っているのだと考えています。テロリストたちは、イスラムの名を悪用し、パシュトゥン人社会を自分たちの個人的な利益のために悪用しています。
パキスタンは平和を愛する民主的な国です。パシュトゥン人は自分たちの娘や息子に教育を与えたいと思っています。イスラムは平和、慈悲、兄弟愛の宗教です。すべての子どもに教育を与えることは義務であり責任である、と言っています。
親愛なる国連事務総長、教育には平和が欠かせません。世界の多くの場所では、特にパキスタンとアフガニスタンでは、テロリズム、戦争、紛争のせいで子どもたちは学校に行けません。私たちは本当にこういった戦争にうんざりしています。女性と子どもは、世界の多くの場所で、さまざまな形で、被害を受けています。
インドでは、純真で恵まれない子どもたちが児童労働の犠牲者となっています。ナイジェリアでは多くの学校が破壊されています。アフガニスタンでは人々が過激派の妨害に長年苦しめられています。幼い少女は家で労働をさせられ、低年齢での結婚を強要されます。
貧困、無学、不正、人種差別、そして基本的権利の剥奪――これらが、男女共に直面している主な問題なのです。
親愛なるみなさん、本日、私は女性の権利と女の子の教育という点に絞ってお話します。なぜなら、彼らがいちばん苦しめられているからです。かつては、女性の社会活動家たちが、女性の権利の為に立ち上がってほしいと男の人たちに求めていました。
しかし今、私たちはそれを自分たちで行うのです。男の人たちに、女性の権利のために活動するのを止めてくれ、と言っているわけではありません。女性が自立し、自分たちの力で闘うことに絞ってお話をしたいのです。
親愛なる少女、少年のみなさん、今こそ声に出して言う時です。
そこで今日、私たちは世界のリーダーたちに、平和と繁栄のために重点政策を変更してほしいと呼びかけます。
世界のリーダーたちに、すべての和平協定が女性と子どもの権利を守るものでなければならないと呼びかけます。
女性の尊厳と権利に反する政策は受け入れられるものではありません。
私たちはすべての政府に、全世界のすべての子どもたちへ無料の義務教育を確実に与えることを求めます。
私たちはすべての政府に、テロリズムと暴力に立ち向かうことを求めます。残虐行為や危害から子どもたちを守ることを求めます。
私たちは先進諸国に、発展途上国の女の子たちが教育を受ける機会を拡大するための支援を求めます。
私たちはすべての地域社会に、寛容であることを求めます。カースト、教義、宗派、皮膚の色、宗教、信条に基づいた偏見をなくすためです。女性の自由と平等を守れば、その地域は繁栄するはずです。私たち女性の半数が抑えつけられていたら、成し遂げることはできないでしょう。
私たちは世界中の女性たちに、勇敢になることを求めます。自分の中に込められた力をしっかりと手に入れ、そして自分たちの最大限の可能性を発揮してほしいのです。
親愛なる少年少女のみなさん、私たちはすべての子どもたちの明るい未来のために、学校と教育を求めます。私たちは、「平和」と「すべての人に教育を」という目的地に到達するための旅を続けます。誰にも私たちを止めることはできません。私たちは、自分たちの権利のために声を上げ、私たちの声を通じて変化をもたらします。自分たちの言葉の力を、強さを信じましょう。私たちの言葉は世界を変えられるのです。
なぜなら私たちは、教育という目標のために一つになり、連帯できるからです。そしてこの目標を達成するために、知識という武器を持って力を持ちましょう。そして連帯し、一つになって自分たちを守りましょう。
親愛なる少年少女のみなさん、私たちは今もなお何百万人もの人たちが貧困、不当な扱い、そして無学に苦しめられていることを忘れてはいけません。何百万人もの子どもたちが学校に行っていないことを忘れてはいけません。少女たち、少年たちが明るい、平和な未来を待ち望んでいることを忘れてはいけません。
無学、貧困、そしてテロリズムと闘いましょう。本を手に取り、ペンを握りましょう。それが私たちにとってもっとも強力な武器なのです。
1人の子ども、1人の教師、1冊の本、そして1本のペン、それで世界を変えられます。教育こそがただ一つの解決策です。エデュケーション・ファースト(教育を第一に)。ありがとうございました。

2013年12月21日土曜日

happiness

That'll bring you happiness happiness 
Is hard to come by I confess 
I'm bad at this thing happiness 
If you find it share it with the rest of us 



2013年10月10日木曜日

松下トオル アコースティックセッション

10月15日にモグラに出演するアコースティックのトリオでスタジオライブレコーディング。
15日にこのミニアルバムを無料配布します。
 枚数限定(CD-R出来た分だけ…)


2013年8月26日月曜日

HOUSE M.D.

誰かHOUSE M.D.初めから観てる人いますか?

MASSIVE ATTACKのオープニングテーマに惹かれて観始めてもうすぐ丸々9年。
音楽も秀逸で、Zero7をはじめとするたくさんの素晴らしい音楽ともこのドラマを通じて出会った。
あんまりテレビ観ないんだけど、このドラマにはどっぷりハマってます。シーズン進めば進むほど本当に面白くて。もし良くあるメディカルドラマだろうと思ってパスしている人がいたら是非観て欲しい。

ネットレンタルで在庫薄のため遅れてたシーズン7のシリーズレンタルが、やっと手元に届くようになったので、シーズン6の最後どうだったっけと思って仕事しながらサブモニターになんとなく流してた。

こんな話だったよね… 忘れてた…

涙で仕事にならないんすけど…

http://www.drhouse-tv.jp/

https://www.facebook.com/House


2013年8月15日木曜日

aug. 2013 return to TORINOS

岡山ICからトリノスまで。
時間短縮版。

タイトルのスペルミスはご愛嬌ということで…

BGMは、松下トオルのソロプロジェクト「Belgarbell」1998年のアルバム「Tinkers」よりタイトルチューンの「Tinkers」。

GoPro HERO3のテストも兼ねて。



2013年8月10日土曜日

switch

眠れない、食べられない日が続いて、
素晴らしいライブ、素晴らしい出会いがあって、
めちゃくちゃ暑くて、
身体も気持ちもふにゃふにゃになって、
やたら後ろ向きな気分になってた。
うつろを漂う実体と、そいつの吐く言葉に
魂が踊らされていた。

大丈夫。
独りでもやれる、まだまだ前を向いて進める。
休息をとるなら力つきて前向きにぶっ倒れた時だ。
というわけで、ちょっとエネルギー補給してスイッチオン。。


2013年8月9日金曜日

Birdie

また鳥グッズをいただきました。
青い鳥のレターオープナー。
シンプルで長く使えそう。
大事にします。。






2013年8月5日月曜日

8月8日(木)松下トオル LIVE @MO:GLA ACOUSTIC LIVE

松下トオル、アコースティックで8月8日(木)モグラでのライブに出演します。
今回はBird & Flagのメンバーから+kyokoさんをゲストに迎えてのライブです。

MO:GLA ACOUSTIC LIVE

日時:2013年8月8日(木)
   OPEN 19:00 START 19:30

場所:MO:GLA(モグラ)
   岡山市北区中央町3-17
   TEL086-235-3277
   http://www.mo-gla.com/

料金:前売¥1,500 当日¥2,000
   (ドリンク別¥500)

出演:鎌田純子, ゆめみ, 松下トオル



2013年5月31日金曜日

メロディの地平

メロディの地平
2013.5.31 草稿


星は僕らの手からこぼれ落ちて
転がり出した
長く伸びた信号機の影が
夜に届くとこ

僕らの星は青く熱く燃えて
やがて夜空を飾るだろう

汗は僕らの頬を流れる途中で
蒸発した
どこまでも駆け抜けるつもりなら
一緒に行こう

僕らの歌は高く高く響いて
やがて空も充たすだろう

何か行く手を遮るものがあったはず
でも声にして歌ったら消えていた
残るのは

メロディの地平



2013年3月11日月曜日

untitled

今日は朝からあちこちのメディアで耳にする言葉、
「向こうでは…」
「向こうの生活は…」
「向こうで被災された方々は…」
これが、耳の小さな棘のようにささる

向こうとこちら?
全部“ここ”のことだよ

2013年1月29日火曜日

岡田武史

WOWOWで現在中国の杭州緑城の監督をつとめる岡田武史さんのドキュメントを放送していた。
素晴らしかった…
すごい人だな。
反日デモ真っ只中の中国で、中国人、韓国人、日本人を率いてチーム一丸となって戦っている。
選手たちも彼を尊敬し、必要としているのが良く伝わってくる。
そして、中国人サポーター達からも絶対的な指示を得ているのがうかがえる。
反日一色の中国にあって、移動中の空港に集まったサポーター達が、3連敗中のチームの監督に向かってハッピーバースデーを大合唱する。

その彼が日本の大学の講演で、現在の政治や社会が傾倒してゆくポピュリズムについて、危惧を口にする。
全てがスポーツマンシップの真っ直ぐな延長線上に堂々とある。

わかりやすい言葉で、声を高らかに民衆に向かって叫んでるやつに気をつけろ。

日本人の誇りってなんだ?
日本人というカテゴリに属さないものに、対し、あらゆる場面で秀でることを望むのは尊いことか?
あらゆる人の立場から、それぞれのあらゆる背景を心に写しながら、ただ理解し心を重ねようと試みる。
どちらが本当に強い存在なのかは明らかなのに。

遠い中国の地で、決して強くないチームを率いて、その人は自らの世界観をスポーツを通して発している。
届いてるよ。

私には世界は変えられないが…

そう彼は言う。
それは間違ってる。

2013年1月22日火曜日

untitled

作業ははかどってるはずなのに、やってもやっても片付かない。
睡眠時間を削れば時間は出来るけど限界が…
でも確実に色んなものがしっかりとした形になってきている。

しかし、ネムイ…

2012年12月24日月曜日

soul foods

今年もたくさんの素晴らしい作品に出会いました。
その度にぐらぐらと心が揺れました。
2012年、この曲へと続く素晴らしいアルバムが生まれました。








2012年12月18日火曜日

Zero 7 “Destiny”



Destiny
Song by Zero7

【translated by Toru Matsushita】

目覚めたまま横たわる
ぶっ倒れたところさ
ホテルのガウンをはおって
ポルノなんか見てる
君のことを夢見る
それでもまだ信じてるんだ
この男にも何かが残ってるって
淋しいホテルのスイートルームで

旅路は長い
気持ちは荒んでいる
僕らが過ごした最後の日を思い出していた
古い月が欠け 新月になる
わかってるんだ
すぐに君のところに戻るって
もう少し
もう少しなんだ

気持ちが落ち込むと君から力をもらう
そして君が自分を見失っているとき
君の気分を変える術を僕は知っている
そして僕が倒れてしまったとき
君は僕に命を吹き込む
僕らはどんなに離れてしまっても
お互いの運命なんだ

よく晴れた日に
君のところに飛んで帰る
時間をねじまげるんだ
君のところに帰るために
古い月が欠け 新月になる
わかってるんだ
すぐに君のところに戻るって
もう少し
もう少しなんだ

羽ばたくよ
羽ばたいて帰るよ
羽ばたいて帰る
羽ばたいて帰るよ


I lie awake
I've gone to ground
I'm watching porn
In my hotel dressing gown
Now I dream of you
But I still believe
There's only enough for one in this
Lonely hotel suite

The journey's long
And it feels so bad
I'm thinking back to the last day we had.
Old moon fades into the new
Soon I know I'll be back with you
I'm nearly with you
I'm nearly with you

When I'm weak I draw strength from you
And when you're lost I know how to change your mood
And when I'm down you breathe life over me
Even though we're miles apart we are each other's destiny

On a clear day
I'll fly home to you
I'm bending time getting back to you
Old moon fades into the new
Soon I know I'll be back with you
I'm nearly with you
I'm nearly with you

When I'm weak I draw strength from you
And when you're lost I know how to change your mood
And when I'm down you breathe life over me
Even though we're miles apart we are each other's destiny

When I'm weak I draw strength from you
And when you're lost I know how to change your mood
And when I'm down you breathe life over me
Even though we're miles apart we are each other's destiny

I'll fly, I'll fly home
I'll fly home and I'll fly home

2012年12月16日日曜日

life line




lyrics: Elizabeth Fraser



愛 愛とは動詞
動作を表す言葉
私の吐息は怖いもの知らず
優しい衝撃
私を揺らし 私を軽くする
私の吐息は怖いもの知らず
炎に落ちる涙の滴
私の吐息は怖いもの知らず
9つの大事な夜
咲き誇る黒い花
私の吐息は怖いもの知らず
咲き誇る黒い花
私の吐息は怖いもの知らず
炎に落ちる涙の滴
私の吐息は怖いもの知らず
水が私の瞳
一番忠実な鏡
私の吐息は怖いもの知らず
告白の炎に落ちる 涙の滴
私の吐息は怖いもの知らず
一番忠実な鏡
私の吐息は怖いもの知らず
炎に落ちる涙の滴
私の吐息は怖いもの知らず
少しつまずいている

少しつまずいている










2012年12月7日金曜日

菅野よう子 × FridaのCMタイアップ

Fridaの新譜って出ないのかなと思っていたら“菅野よう子 × Frida”でCMタイアップ!!




FRIDA / TOWERS (フリーダ/タワーズ)


2012年11月23日金曜日

2012年12月2日(日)WINTER RUSH 2012開催

8月に開催された“SUMMER RUSH 2012”に引き続きトリノスとサウンドラッシュの共同企画ライブ第二弾“WINTER RUSH2012”を、岡山市内のライブハウス“モグラ”にてを開催します。

 イベント名:WINTER RUSH 2012 

主催:株式会社トリノス, ラッシュミュージックアカデミー(サウンドラッシュ) 

場所:MO:GLA(モグラ)
   http://www.mo-gla.com/
   岡山市北区中央町3-17 橋本興産第一ビル 地下1階
   Tel. 086-235-3277

時間:OPEN 13:30 START 14:00 (予定) 

料金:前売・当日 ¥1,000 別途ドリンク代¥500
   ※小学生以下は無料 (ドリンク代¥500のみ必要です。)

出演:(出演時間は11月23日の時点での予定です。)


14:30 01:MIZZY & THE GALACTA FUNK
【水本和秀(b・vo),田辺彰(g),藤田剛(dr),万谷しずか(org),伊達妙子(sax),田頭彩(sax),山上裕泰(sax)】

15:05 02:marco
【marco(vo・pf)】

15:40 03:KRiGMA
【石坂 和教(vo&g),勝良 潤也(b),たつみ慶一(g),松下トオル(dr)】

16:15 04:コジスカオーケストラ
【コジコジ(b.sax・a.sax),なんけん(b),ハチ(per),JOHNNY(g),shira(s.sax・t.sax),哲(dr),mickey(a.sax),はったん(tb),masumoto1975(dr・voice per・g),ミッキー(vo),凸(vo),ゆっきー(key・tb),セブン(tr),Emi(vo)】

16:50 05:Re:(アール・イー)
【たつんこ(vo),タケちゃん(g・cho),きーちゃん(dr),ヒロさん(b・cho)】

17:25 06:The Pesch Street Runners
【ハタ(vo・sax),マエダ(g),フジモト(g),マスモト(b),シライシ(dr)】

18:00 07:The Suns
【Dk(g・vo),Wataru Suehiro(b・vo),A.G.(dr)】

18:40 08:Bird & Flag
【松下トオル(vo・g),舩津龍太(b・vo),谷岡英明(dr),+kyoko(key・fl・vo),永瀬豊(g・cho)】

19:15 09:448Mo'z
【クッチー(vo),あっくん(g),ししゃも(b),クッシー(dr)】

19:50 10:水色赤
【菜香(太鼓・cho),墓場ジュリアス(六弦・cho),未散(四弦・唄)】

20:25 11:KNOYS
【Jirou(ts),鈴木孝治(b),大重昌一(dr),山瀬勝己(g),マリちゃん(key)】

2012年10月24日水曜日

untitled

22日は、誰もいない壮大な絶景の霧多布岬。
23日は、東京に戻って前日とは全く別世界のスカイツリー、ソラマチ周辺。
そして、23日帰るなり客先での徹夜作業。
24日午前9時、また作業継続中…

同じ国、同じ世界の出来事なのかわからなくなってくる…